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日記ランキング1位

アキ園長先生(209アクセス)

野良の日常(笑)(6) (全員に公開)

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お前ら、どっちか2落ちしただろ

ジョナサン、2落ち目ラスキルだぞ(怒)

(園長先生の休日より抜粋)

日記ランキング2位

メイフェア(142アクセス)
(※画像詳細はログインしないと閲覧できません)

はぉ〜(=゚ω゚)ノ

結構久々になってしましましたが。

取り敢えず、レミー降格しました。
現在AAですね。
まぁ仕方ない。

今日はクミちゃんを
昨日の0時に速攻解放して、
ワクテカしながら、
やって来たのですが…

まぁアレですね。
武装が貧弱。
その一言に尽きる。

そしてコストの問題的に、
味方に引いても、
すげぇ扱いづらい。

大体の場合が、
コスト割れるのよ…笑

個人的な感想としては、
メンドクセェから16キュアで2落ち前衛が一番安定だった。

自衛?攻めるために武器が(ry
案外、何とかなりますよ?(笑

…はい、まぁB帯の感想ですね。
単Aまでは、
そんなもんじゃねぇかな?と…笑

正直、15アシで後衛からの
芋アシスト連打と、
カットメインの
立ち回りよりは、マシかと。

15で前出ても、壁盾使って
クルクル敵と回りながら
片手マシピ自衛とか…笑

だるいわぁ……
弱過ぎだわぁ…

…的な、感じでした。

なのでまぁ、ロンマシ使っての援護に徹するよりは、ダブルマシピで攻めた方が。

まぁそれも弾数的に
酷い有様ですが(笑

ロックオン回復?
…知らない子ですね。(鼻ほじ

でも、常に枚数不利作る、
芋クミちゃんよりはマシ。

ま、とにかく、
使い所がないです。
今のとこ、本当に使い所が…笑

と言った所でしょうかね。

後はまぁ、開幕青タゲを
向けるのができないとか…

個人的なスキルの、
問題が発覚したり(笑

…あれ何秒押しっぱなしに、
すりゃ良いのよ…笑

需要があるか無いかは、
わから無いけど、
一応、16キュアで2落ち前衛を
した時のスコア上げとこかな。

日記ランキング3位

ご注文は兎音ですか?(123アクセス)

連休が始まる。今日はその1日目。
わたしはいつものように彼の部屋を訪ねた。
約束なんかしていなかったけど、彼も連休に予定はないと言っていたし…
いきなり遊びに行って、驚かせてやろう。
…ついさっきまではそんな楽しい気分だった。
「あれ?徹君が居ない…」
部屋の扉は閉ざされ、呼び鈴にも応答がない。
「ん~、徹君どこに行ったんだろう…」
部屋の前で立ち尽くしていると、よく知った声に名前を呼ばれた。
「鏡華殿?何をしておられるのか?」
稜君だった。
「あれ?稜君じゃない。稜君こそなんで徹君の部屋に?」
稜君が徹君と同じ職場に居るのは知っているけど、あまり互いに行き来する事はないと聞いていたんだけど…
「拙者は所用にて近くまで来たので、ついでに風澄殿に貸していた物を引き取りに来たでござる」
「ふ~ん。徹君に何を貸してたの?」
「そ、それは…その…まぁ、ある種の資料…そう資料でござる」
なんか怪しいな…
「そ、そんなことよりも、何故鏡華殿が居るでござる?
風澄殿と旅行に行かれるのではなかったでござるか?」
「旅行…?」
…なに…それ…
そんな話知らない…
「誘われたでござろう?」
…わたしは何も聞かされてない……
「…どこ?」
「どこ…とは?」
「徹君の行き先!!
徹君はどこに行ったの!?」
わたしは稜君に掴みかかる勢いで問い詰めていた。
「お、温泉でござる。
車で2時間もあればいけるでござる」
「車で2時間の温泉ね!?わかった」
それだけを聞いて飛び出す。
急いで追いかけようとして、具体的な場所を聞いていないことに気づいて、稜君の所へ駆け戻った。
「ちょっと…稜君…2時間で行ける温泉ってたくさんあるよね!?たくさん…あるよねぇ!?」
この時のわたしは鬼気迫る顔をしていたのだろう。
「わ、わかったでござる。行き先の地名は聞いているでござるから、一緒に行くでござるよ」
稜君はわたしに気圧されたようだったが、同行してくれるようだ。
「稜君…ありがとぉー」
稜君がついてきてくれるだけでなんだか安心だ。
「ただし、拙者も支度をするでござるから、ここは解散してお互いに準備。
2時間後に駅前で落ち合うでござる」
「うん、わかった」
稜君の提案に同意したわたしは帰宅を急いだ。

…徹君…なんで何も言ってくれなかったの?

空を見上げると、天気はいつの間にか、わたしの内心を表すような曇り空になっていた。


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